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【散歩記】まあまあきれい、カーディフ:リス、濁った川、芸術的な落書き、博物館、ウェールズ政府庁舎

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イギリス、カーディフに留学中の速水メロディです。

健康のため、なるべく毎日散歩をするようにしているので、そこで見かけた光景をシェアしていきますね。

イギリス・カーディフの良いところも悪いところも、そのまま載せますのでリアルなカーディフがお分かりいただけるかなと思います。

木が生えてれば大体リスがいる

リス!リス!リス!

思ったより大きいです。

人懐っこくはないです。近づくとすぐ逃げる。

いつも忙しそうにせっせと何か触ってます。

リスを見かけると、心が穏やかになります。日本の野良猫のポジションですね。

リスがあちこちにいる代わりに野良猫はあまりいないです…

野性味あふれる川

なぜこんなに茶色いのか謎。

自然が豊かなのは確かなのですが、その自然が美しいかは個人の感性によりますね。

私は日本の川の方が綺麗だと思います。

まあ、この川はこの川で栄養たっぷりっぽいなとは思いますが。

落書きが上手

地下道付近の壁は落書きされていることが多いです。

でも、なんとなく色遣いや文字の書き方が洗練されていてカッコイイ!

ただ、こういう道を通るときは緊張します。

不良と思われる人たちがたむろしてたりするので。

夜、ライトアップされたカーディフ国立博物館。流石にきれい

こちらはカーディフ国立博物館です。

白い外観が品があって素敵です。

まさにイギリス建築!といった感じがします。

こういった優雅で上品で繊細な建築を見せられると、さすがイギリス…と思います。

Principality Stadium

「ラグビーのウェールズ代表チームの本拠地。サッカーの試合や自動車レース、コンサートが行われる」そうです。

この周辺はなんとなく治安が良くなさそうな気がします。が、夜景がきれいです。

この辺を歩いていると、センチメンタルな気分になります。

ウェールズ政府庁舎

ウェールズ政府庁舎近く。

流石に建物が立派で、夜は上品にライトアップされます。

しかし、あまり働いている人を見たことがありません。

人の出入りは少な目で、2階以上のフロアの電気が消えるのが早いなといつも思っています。

午後6時には仕事を終えている様子です。


ただの散歩記でしたが最後までお読みいただきありがとうございます。

また次回お会いできるのを楽しみにしております。

以上、速水メロディでした❣️

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